氷上の

先日、末娘をじじばばに預け、ツインズと旦那と4人でスケート場に行きました。

冬の長野県と言えば、スケートなのです。

(新潟にいたときはやっぱスキーだったけどね。クロスカントリー用のスキーだってみんな持ってるんだから)

保育園のお友達も続々と氷上デビューしているとのことなので、ツインズも華々しくデビューさせてみました。

ツインズ弟・コウはもともと度胸があるんで、何度も転びながらも自分でゴイゴイと歩いていきます(滑るんじゃなくて、チョコチョコ歩く)。

一方のツインズ兄・ユウはビビりなので、私につかまってちょっと転べば「うわーん」と、やかましいこと。

私もスケートするのは多分20年ぶりくらいなので、超緊張。

 

ビビりのユウと緊張の母が手をつなぎながらリンクを歩いていると、後ろから

わーい、ママーーーーー!!

と突進してくるコウ。

ち、ちょっと待って・・・・と言ってる間に3人揃ってズデーン・・・

そんな光景を繰り広げておりました。 

 

そして頼りの旦那様は、意外と頼りにならないことが判明し、「フィギュアの靴じゃダメだ」と言い訳がましくつぶやきながら滑っておりました。

 

それでも30分も滑ればだんだんと慣れてくるもので、ユウもおっかなびっくりながら私の手を離し、チョコチョコ歩けるようになってきました。

ツインズががんばっている姿を後ろから眺めていたら、涙が出そう。

きっと子育ても一緒。

あるときから、親は子供が成長していく姿を後ろから心配そうに見つめることしかできなくなるんだろうなぁ。

そんなことを思いました。

 

そして2日後、遅れてやってきた全身筋肉痛に苦しむ母なのでした。

トシを感じるわぁ・・・

おしまい。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

せんせい、さよなら

先週、ツインズが通っている保育園の卒園式・修了式がありました。

無事年少さん修了、ツインズおめでとう!

 

めでたい良き日ですが、もうずっと前からこの日が来ないで欲しいと思っていた私。

1年お世話になった担任の先生が、隣の市に戻ってしまうからです。

もともと交流保育士として1年任期でいらした先生だったので、お別れすることは1年前から分かっていました。

でも、寂しすぎる~。

本当にいい先生で、限られた時間を目いっぱい使って子供たちに本気で接してくれました。

それが保護者たちにも伝わったから、最後の先生の挨拶では皆涙、涙・・・。

 

クラスでお別れ会でも・・・と思ったのだけれど、この町の規定で保育士は保護者の集まりに参加してはいけないことになっているのです。

ま、中には偶然を装って保護者の飲み会に参加する先生たちもいるそうですが、

交流保育士として市の代表としてやってきていた先生がそんな軽率なことをするはずもなく、

保育園のテラスでいつものようにさよなら・・・でお別れしました。

 

先生からは子供たちひとりひとりにプレゼントがあって、

家に帰ってから中を見てみると、

名前入りハンカチ

先生の手作りクッキー

メッセージカード

が入っていました。

メッセージカードには、ツインズだけでなく、末娘や、私や、旦那にまでメッセージが書かれてあり、読んでまた涙・・・。

ほんっと、この先生にはかないません。

 

こんなに名残惜しいと思える先生に出会えたことを幸せに思いつつ、

新しい年度を迎えたいと思います。

 

○子先生、本当に本当にありがとう!

先生に会えて良かったよーーー!!

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

末娘、1歳6カ月

末っ子、ただ今1歳6カ月。

好物は、大根。

ちょっと前まではバナナがブームだったのですが、

今はひたすら

「あいち(美味しい)」

と言いながら、味噌汁や煮物の大根を食べています。

 

あと、なぜかよくするのが 

20100215110719

このポーズ。

なんでしょう、でんぐり返しでもしたいんでしょうか?

 

来週からいよいよ保育園です。

不安もありますが、姫の強さを信じて送り出しますよ。

 

そして神様、どうか私に、どんなに勉強と家事育児が大変になってイライラしても、

子供たちに八つ当たりしないよう、力を与えてください。

 

無宗教なのに、こんなときだけ神頼み・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

謝るだけじゃだめなんだよ

本日、夕方の忙しい時間帯。

風呂掃除して、晩御飯作って、洗濯物たたんで、あぁ床にお菓子くずがたくさんあるから掃除機かけなきゃ~。

と焦っているアタシ。

 

しかし子供たちの要求も容赦ない。

ツインズ兄は「ママー、牛乳飲みたーい」

ツインズ弟は「ママー、ウルトラマンのお絵かきしようよー」

末娘は絵本を持って「あ、あ」(読んでくれ)

 

以前ならここでイライラして怒りモードに入っていたところだけど、怒っても仕方ない。

優先順位をつけてひとつずつやっつけるだけ。

 

そして風呂掃除をしていたアタシのところにツインズ弟・コウがやってきて

「ママー、ユウがね、まくらの中身出しちゃったー」

と兄の行動をチクる。

行ってみると、まくらのチャックが開けられていて、中の小さなストローパイプが散らばっていた。

 

以前ならここでイライラしてツインズ兄に雷のひとつでも落としていたところだけど、やはり怒っても仕方ない。

「開けたくなっちゃったの?」と聞くと、「うん」と。

好奇心には勝てないよね。

「ママ、ごめんなさーい」と謝るユウ。

すると、

「あやまるだけじゃダメなんだよ、ちゃんと片付けなよ!」

コウが言うではないか。

 

全くその通り!

口先で謝るだけじゃだめなんだよね。それを償うためにはちゃんと行動しないと。

そんなくだり、最近読んだ何かの本に書いてあったぞ。

 

「コウ、謝るだけじゃだめだって、誰に言われたの??」

びびりながら聞いたアタシ。

 

「わかんない」

アッサリ言われてしまったので、その言葉の出所が分からないんだけど・・・ 

 
4歳児の発言にえらく衝撃を受けた母でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

末娘、1歳2か月

最近の末娘は、起きている間は絶え間なく動き、

引出という引出は開けまくり、中身を出したり入れたり。

台があればとりあえず上り。

テレビのチャンネル・ボリュームボタンを押しまくり。

母の姿が見えなくなると「ママ、ママ、ママ」と呼びながら探し。

「お風呂入るよー」と声をかければ、「イ、イ(万歳の意味)」と両手を上げて服を脱がせてくれと催促し・・・

いやー、二足歩行になると俄然知恵がつくもんだね!

20091110120926_2

台所にてアルミカップを物色中~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

みゅーじっくだよー

先日、ツインズ兄が

 

ままー、みゅーじっくだよーー

 

と、得意げにCDを持ってきました。

 

何のCDを持って来たんだ?

 

と、見てみると、

それは、

CDではなく、 

  

旦那が隠していたエロDVD・・・

  

旦那よ、保育園児にすぐ見つけられるようなところに隠すんじゃないよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

歩こう

末娘、最近あんよが上手になりました。

 

ちょっと前は 

てち てち てち てち

 

と歩いていたのが、

今じゃ

 

てちてちてちてち

くらい速く歩けるようになりました。

 

歩くようになるといよいよ赤ちゃん卒業といった感が強く、

これが最後の育児となる母としては、少し寂しさも覚えます。

 

ツインズ育児の頃は、とにかく早く大きくなってくれ!早く私を楽にしてくれ!

と祈るような日々で、正直育児を楽しんでおりませんでした。

んがっ、

さすがに母、3人目育児(しかも単体児)ともなれば余裕も出るし、しかも女児っつーことで、ただひたすら「かわいい、かわいい」と幸せを感じる薔薇色の日々。

だからお願いよー、もう少し可愛い赤ちゃんでいてーーー。

と無理な願いをかけたりもして。

 

子供の成長はホント早いです。

大人は子供の成長を見て、否応なしに時の流れを感じます。

元来だらけ性の私なぞ、子供がいなかったら10年後の自分・20年後の自分が想像できず、気づけばボヤーーーーーっとした人生だったわと後悔する自信があります。

時間の経過を確実に見てとれる子供たちが近くにいるからこそ、

このままじゃヤバイ、ちゃんとしなきゃ!

と、やっと真実味を持った将来設計をする気になったってもんで。

逆に子供がいなくてもきちんと自分の将来を描ける人を私は本当に尊敬しますし、

願わくばそんな人になりたかったですがね。

 

娘のてちてちと一緒に、私も重い腰を上げて歩いて行きますよ。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

愛だろ、愛

昨日、ツインズが通っている保育園で個別面談がありました。

いったい何を言われるのかドキドキの母。

 

ツインズも同じ部屋で遊びながらの面談。

担任の先生は、4月からのツインズの成長ぶりを細かにお話してくださりました。

まー、もちろん課題もあるんですが・・・

ツインズ兄、友達とのやりとりで自分の思うように事が運ばないとすごい剣幕で怒るらしいです。

これって、まるで旦那様じゃん o( ̄Д ̄o)

やっぱり子供は親をよく見ていますよ。

いかんですねぇ、まずは親がしっかりしないと。

 

一方のツインズ弟はまぁ目立った悪さもせず、ソツなく保育園生活を送っているようです。

ただ最近登園をしぶるようになっているのが母としては気になるところ。

「私の愛情が足りないんですかねぇ」

ボソッと私が言うと、先生が速攻で「そんなことはないと思います!」と。

 

先生曰く、

普段送り迎え時、私が末娘を背負っているときはツインズはちゃんと私と並んで歩き、末娘を預かってもらって私がフリーのときには甘えておんぶをせがむ。
ツインズはちゃんと状況を分かって、がまんすることも、甘えることもできている。
だから大丈夫。
末娘がいないのに甘えることができなくなったら、それは危険なサイン。

なのだそうだ。

 
「お母さんはがんばっていると思います、愛情が足りないなんてことはない」

と熱く励ましてもらった。

 

ふと見ると、先生の目が赤く充血してるじゃないか。

あれ?先生、もしかして私のために泣いてくれてるのかな??気のせいかな?

 

担任の先生は、隣の市からの交換保育士として1年だけこの保育園に来ている。
隣の市としても「どこに出しても恥ずかしくない」先生を送り出してくるので、間違いない。

半年お世話になっているけど、安心して子供たちを任せられるし、何より子供たちを愛しているのが本当に良く分かる。

帰りのときはいつも必ず一人一人をぎゅうっとハグしてくれるし、迎えに来た親たちに「今日○○くんはこんなことがあってね、こうでね・・・」と園でのことを話してくれる。
(園児の数も多いし、ひとりひとりのエピソードを話してくれるのってなかなかできることじゃないんですよ、これが) 

とにかく本当にいい先生なんです。

 

面談時間もあとわずかになり、

「私もバタバタしてるとお母さんたちに言いたいことあっても忘れちゃったりして、いろいろ至らないんですけど、何かあったら遠慮なく言ってくださいねー。あと半年精一杯子供たちと関わらせてもらいます」

というようなことを先生がおっしゃったので、

私も

「先生が毎日ひとりひとりの親に子供たちのことを話してくださるの、みんなとっても楽しみなんですよー。たくさん子供たちがいるのにちゃんと見ていただけてすごいです、有難いです」

とお話した。

話していくうちに、あと半年でこの先生ともお別れかぁ・・・と思ったら自然と涙が・・・

 

「まだ半年もあるんですけど、先生とお別れしなきゃいけないのが寂しいです」

と言うと、先生も涙をふきながら

「気がついたらもうカレンダーが半分終わっていてびっくりしました。
できるならクラスの子たちをみんな○○(隣の市)に連れて行きたい・・・」

と。 

母と先生が涙ながらに話をしている妙な雰囲気を察して、ツインズはずーーーーっと静かにしている。 

それがまたおかしくて、先生と笑って、泣いた。

 

やっぱりこの先生はスバラシイ。

改めてそう思った。

先生からは愛情がビシバシ伝わってくる。

 

今でさえこんなに泣けるんだから、いざ3月になったら大変だー。

毎日泣いてしまうかもしれぬ。

 

いやー、しかし、素晴らしい出会いに感謝です。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

姫、1歳になる。・・・そして想う。

9月3日、姫が1歳になりましたーーー。l

  

おめでとう!

 

そして、無事育ってくれてありがとう!

ウチに来てくれてありがとう!

 

そんな想いでいっぱいでございます。

 

ささやかながら誕生会を開きまして、

がんばってお祝い押し寿司を作りました。

Cimg0575  

カップに煎り卵→酢飯→ほうれん草→酢飯→鮭フレーク→酢飯

の順番に入れて、ぎゅうぎゅうに押す。

カップから取り出して海鮮・型抜きしたハム・いんげん・でんぶを乗せてできあがりーーー。

見た目とっても華やか。

 

そして、「一生食べ物に困らないように」一升餅を背負わせたところ、

Cimg0588 

姫、号泣 (;´▽`A``

その後ケーキを食べてご機嫌取り~。

 

3人目の育児は、本当に穏やかです。

初子がパワフル男児×2だっただけあって、

姫が泣こうがいたずらしようが、

 

所詮、ひとりだし

 

と大きく構えていられます。

 

そして最近特に思うのは、子供を持ったことで自分の人生が本当に豊かになったということ。
 

それまでの私は、子供嫌いでした。

 
うるさくて、残酷なまでにストレートで、扱いが面倒で・・・etc

子供という生き物に対するネガティブな見方や、

仕事がやりにくくなる、お金がかかる、

などの子供を持つことへの社会的デメリットを考えたら、

どうしても積極的に子供を持とうという気になれなかったのです。

 

それでも不妊治療を続けていたのは、もしかしていつか子供を欲しいと思うかもしれない、

そのときに困らないように・・・という理由でした。

 

29歳になった私は、

毎年増える「赤ちゃんが生まれました年賀状」に焦りを覚え、

派遣先の職場での仕事内容や人間関係に不満を持ち、

旦那との休日の過ごし方もマンネリになってきたことに諦めを感じ、

何となく、満たされない日々を送っていました。

 

そして、新たな道を開拓すべく、三十路手前で人工受精に踏み切ったのです。

そんな理由で子供を作るなんて、全く自分勝手でございます。

 

女の子が欲しいなーなんて思っていたら、いきなり男2人。

ビビる私と旦那。

自分勝手に妊娠したけど、その後は自分の思うようにはいきませんでした。

今思えば、妊娠も、出産も、育児も、子供たちのペースで進んだような気がします。

きっとそういうもんなんでしょう。

 

お金も、時間も、自分の好きなように使ってきた自分。

旦那が海外出張で不在の時は、朝まで友達と飲み明かしたり、ひとりで東京に遊びに行ったり、自由気ままな生活。

それが母親になったとたん、たった1時間一人で買い物に行くことさえ難儀に。

独身や、まだ子供を持っていない友人がうらやましく思えました。

 

育児疲れから、夫婦仲も悪化し、

(悪化というより、膿が出てきたという表現が正しいかも)

子供にあたり散らすことも多々あり、

「アタシってこんなにすごい剣幕でキレるんだ・・・」

「どうしてこんなに感情のコントロールが利かなくなっちゃうんだろう??」

と、否応なしに自分のドロドロした内面と対峙せざるを得ない状況に。
 

しかし、そのお陰で自分や旦那を深く知ることができたのも事実。

子供を産み、育てるということは、家族という非常に濃密な人間関係を作り上げるということ。

私も旦那も人との深い付き合いみたいなのが苦手な人種なのです。

その点、子供はすごい。

100%で親にぶつかってくる。

未熟な私たちは、それを受け入れることにも、跳ね返すことにも、ものすごいエネルギーを消費するわけで、

やっぱ、疲れます。

こんな大変な思いをしてまで子育てをして何になるんだ??

と思う日もあります。

でも、子供たちの無邪気な笑顔とか、柔らかい髪の毛とか、ぷりぷりのおしりとか、気持ちが通った瞬間とか、

悪魔の日々の中に少しでもキラリと光る天使の羽が見えたら、

それですべて帳消しになってしまうくらい幸せになれるっていうのが子育ての醍醐味かもしれません。

 

そして、子育てを通じて本当にたくさんの人たちと出会えたことも非常に大きな収穫です。

例えば、ママ友達。

料理が得意なママ友、

行動力のあるママ友、

いつも部屋が綺麗に片づけられているママ友、

美容に詳しいママ友、

手芸が得意なママ友、

私の知らないことを知っている皆との交流はとても刺激的で、様々な影響を受けることができました。

 

忘れちゃいけない、 

ママイキとの出会いや、ジュネさんとの出会いも、子供なくしてはあり得なかったでしょう。

 

更には、

ツインズ出産のとき本当に良くしてくれた助産師さんたち、

ツインズが保育園に上がるまで毎日のように通い詰めた町の子育て支援センターの先生たち、

まさに今ツインズが通っている保育園の担任の先生、

などなど、心のこもったケア・サポートをしてくださった「師」の方々には、

感謝してもしきれない程お世話になりました。

 

心が震える出会い、いろいろな価値観と触れ合う機会をもたらしてくれた子供たちの誕生に、本当に本当に感謝しています。

 

子育てって、なかなか良いもんだよ。

 

あの頃の子供嫌いだった私にそう言ってやりたい気分です。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブタ野郎

子どもたちは保育園に入ると、先生やお友達とのやりとりからいろいろなことを学んでくる。

我がツインズも知識や語彙がどんどん増えてきております。

 

しかーーーーしっ、

 

親からすればあまり好ましくないことも覚えてきちゃうわけで。

 

ツインズ弟の最近の口癖、

 

「やだ、ばかやろー」

 

・・・( ̄Д  ̄|||)

 

どこで覚えたの??誰がそういうこと言ったワケ??

と尋ねてみると、

 

「○○くん!!」 

 

と、同じクラスの子の名前を挙げた。

更に、

 

「○○くん、”ぶたやろー”も言ったの」

 

ええええーーーー(((゚Д゚)))

 

年少さんでそりゃないぜ。

 

 

そういえば先日保育園にお迎えに行った時、隣のクラスの男の子が寄ってきて、

 

「チョメチョメさわっちゃうぞぉーーー」

 

と、新聞紙を丸めて作った棒でアタシの股間をつっついてきた。

 

チョメチョメって、山城新伍じゃないんだからさ~ (^-^;

3歳にしてオヤジ満開。

 

豚野郎にしろ、チョメチョメにしろ、まぁ仕方ない、いろんな人がいる、これが社会ってもんだ。

なるべくなら自分の子供は変な影響を受けて欲しくないって思うけど、いつまでも箱入りってわけにはいかないしね、親はそこんとこうまく諦めるしかないのですね、きっと。

 

| | コメント (0)

より以前の記事一覧